| ブログ ログイン | [ ] | トップ プロフ フレンド サークル |
プロフィール
|
| タイトル | 日 時 |
|---|---|
コモディティETFにおける「ネガティブ・ロールイールド(ロールオーバーの際のコスト負担)」
コモディティETFの純資産は先物の期近物の価格に基づく。 ...続きを見る |
2012/01/11 00:14 |
トルコとイランの関係(12月16日付け FT-UK Editionから)
12月16日付け FT-UK Editionにトルコとイランの関係について興味深い記事があった。 内容は以下の通り。 ...続きを見る |
2012/01/11 00:07 |
プラド美術館所蔵 ゴヤ 光と影 @国立西洋美術館
10月22日から2012年1月29日まで クリスマスイブに行きました。 比較的空いていて、若い女性が多かったような気がします。 ...続きを見る |
2012/01/03 19:22 |
矢沢栄吉コンサート2011〜走り抜けて〜@日本武道館
12月14日(水曜日)、矢沢のコンサートに初めていきました。 観客の中には、白いスーツにパナマ帽をかぶった中年の男性や矢沢のロゴや文字の入ったタオルをショールのように羽織った女性が多く、ちょっと異様な雰囲気だしたが、入り口のアルコール検査が効を奏してか、全体としては、秩序だったコンサートでした。馬鹿騒ぎするような年齢じゃないですものね。 ...続きを見る |
2011/12/26 10:17 |
モダン・アート・アメリカン The Phillips Collection @国立新美術館
ポスターに載っていたホッパーの『日曜日』の絵に惹かれて、12月11日に行ってきました。この絵は、不思議な感覚を呼び起こします。以前にどこかで感じたような、またこの世でないような孤独感、寂寞感です。 ...続きを見る |
2011/12/15 23:31 |
ギリシャ国債とCDS
ギリシャ国債の大幅haircutとクレディット・スワップのディフォルト認定について ...続きを見る |
2011/12/03 23:00 |
インサイダー取引に使われるヘッジファンドトレーダーのテクニックとは?
米国のマスコミによれば、米国SECは下記の手法が使われたのではないかと疑っている。 ...続きを見る |
2011/02/12 10:36 |
エジプト混乱の及ぼす影響は、石油価格か、食料品か?
エジプトの混乱は石油より食料の価格に影響を与える。 ...続きを見る |
2011/02/12 10:30 |
中国の小麦生産
今、中国北部の穀倉地帯の旱魃で、小麦の生産への悪影響が注目されていますが、小麦の生産について調べてみました。 ...続きを見る |
2011/02/12 10:26 |
中国人民元の国際化
@2011年1月、中国政府は国内企業が人民元で海外直接投資することを認可した。これにより、国内企業が保有している人民元を使って、海外のファンドに投資したり、海外企業を買収できるようになった。 ...続きを見る |
2011/01/27 00:31 |
今年も日本株が良いと思う。
昨年(2010年)の始めに下記のような見通しをたて、見事にはずれました。割安に惹かれて日本株を買うのだが、報われないことをVALUE TRAPと言うそうな。 ...続きを見る |
2011/01/23 22:18 |
桂文珍 にっぽん!ハハハ!@麻生市民会館
1月7日(土) 14:00〜 桂文珍の独演会に行って来ました。三度目になります。今回は47都道府県をツアーするようですが、麻生市民会館が最初とのことです。ハンカチ片手に十二分に堪能させてもらいました。 ...続きを見る |
2011/01/23 22:03 |
最近の韓国の経済
私は、以前から新興国への進出目覚しい韓国経済を有望だと考えています。 ...続きを見る |
2011/01/23 21:55 |
第384回 日経ミューズサロン 〜New Year ウィンナ・オペレッタ名曲の夕べ〜
1月6日(木)に、以前から一度行きたいと思っていた日経ミューズサロンに行きました。 ...続きを見る |
2011/01/23 21:35 |
オルセー美術館展2010「ポスト印象派」@国立新美術館2010年5月26日〜8月16日
7月17日、新宿で某説明会に出席した帰りに、黒川紀章が設計したことで有名な国立新美術館に立ち寄りました。 オルセー美術館展の開催中でした。パリのオルセー美術館には、昔一度だけいったことがあります。下の階から時間をかけて見ていったら、一番人気のある上階のゴッホとかルソーの絵をすべて見終わる前に、閉館の時間が来てしまったという悔しい思い出があります。 ...続きを見る |
2010/08/01 20:37 |
「The Age of Turbulence」 by Alan Greenspan(後半)
Chapter 9 Millennium Fever ...続きを見る |
2010/08/01 20:31 |
「The Age of Turbulence」 by Alan Greenspan(前半)
日本語のタイトルは「波乱の時代」。 本屋で原書を立ち読みしたときに、文章が読みやすそうだったので、分厚い本なのですが、 原書に挑戦してみることにしました。気長にやってみます。 本はNYの知り合いから送ってもらったのですが、今回比べてみたわかったのですが、海外からの 送料を考慮すると、アマゾンで買うのとほとんど変らないと思います。 ...続きを見る |
2010/07/26 23:44 |
今年は、日本株は他の外国株に比較し、アウトパフォームする可能性大
何故、「今年は、日本株は他の外国株に比較し、アウトパフォームする可能性大」と思うか。 @昨年(2009年)の株式相場は、新興国が平均70〜80%、先進国でも20〜30%上昇したのに対し、日本株は数パーセントの上昇に終わった。 A昨年の相場が、各国中央銀行の大幅金融緩和による金あまり金融相場(新興国、金、穀物市場に余剰資金が流れ込んだ。)だとすると、今年は、米国をはじめとする先進国の景気が順調に回復し、実体経済の動向が影響を与える市場になると予想する。想定通りであれば、金融の正常化が進み、ドル... ...続きを見る |
2010/02/27 23:03 |
ギリシャのディフォルト問題とクレディット・ディフォルト・スワップ
ギリシャのディフォルト問題を悪化させている原因の一つにクレディット・ディフォルト・スワップ(CDS)の存在があるといわれている。仕組みは以下の通り。ギリシャの財政状態が悪化してくるとギリシャのエクスポージャーがある投資家のヘッジや投機でギリシャの信用を対象にしたCDSが購入される。CDSの価格が上昇すると、ギリシャが発行する債券のスプレッドも拡大してしまう。すると、さらにギリシャに対する信用懸念が高まり、またCDSの価格も上昇する。vicious circleになっているといわれている。 ...続きを見る |
2010/02/27 22:59 |
マッキアイオーリ@東京庭園美術館
イタリア印象派 マッキアイオーリ 〜光を描いた近代画家たち〜 2010年1月16日〜3月14日 ...続きを見る |
2010/02/21 23:19 |